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シンガポール風ラクサヌードル

わたしの旅ごはん

「わたしの旅ごはん」にシンガポール風ラクサヌードルが新登場!

シンガポール風ラクサヌードル374g(麺、具入りスープ)

高温多湿なシンガポールのじめっとした暑さを吹き飛ばす麺料理「ラクサ」は、いま日本国内でも人気拡大中!
味付けは濃厚でクリーミーなココナッツミルクのスープで、マイルドで奥行きのあるスパイシーさが特徴です。

  1. POINT01 えびペーストとハーブが溶け込んだココナッツミルクベースの味付けです。
  2. POINT02 日本人好みの「コシ」と「つるつる食感」のある生米麺をオリジナルで開発。
  3. POINT03 具材は蒸し鶏と厚揚げ、さらに5種類の野菜入り。電子レンジで簡単調理。
YourSingapore

協力:シンガポール政府観光局

もっと知りたい!シンガポール

女性に人気のプラナカン文化を始め、知れば知るほど奥が深いシンガポールに関してご紹介!

シンガポールを代表するプラナカン料理

  シンガポールを代表するプラナカン料理、もしくはニャニャ料理は、レモングラスやチリ、タマリンドペースト、エビペースト、ココナッツミルクなど、香りの良いハーブやスパイスを組み合わせた、中華とマレーの味がブレンドされた料理です。プラナカン料理の1つであるラクサやアヤム・ブアクルアなどの濃厚な味わいの煮込み料理が代表的です。

ラクサは、麺、魚団子、エビ、ザルガイ、刻んだもやしをスパイシーなココナッツベースのスープに入れた料理です。 アヤム・ブアクルアは、鶏肉とクルアの実をじっくり煮込んだプラナカンの代表的な煮込み料理です。

プラナカン文化とは?

  プラナカンとは、17世紀にマレー諸島に移住した中国人貿易商の子孫のことです。中国とマレー双方の伝統を色濃く残し、さらにオランダ、ポルトガル、イギリス、タイ、そしてインドの文化の魅力が融合。優美な建築や民族衣装などに代表されるプラナカン文化として誕生しました。明るいパステルカラーの建築や華やかな刺繍の衣装などが特徴。装飾豊かなバロック調建築様式の店を探検したり、民族衣装を飾る手の込んだビーズ細工や刺繍に惹かれる方は、ルマー・ビビやカトン・アンティーク・ハウスのプラナカン工芸品がおすすめです。

「わたしの旅ごはん」シンガポール風 ラクサヌードルはプラナカン文化を感じさせるデザインが特徴です!

シンガポールおすすめスポット

フードコート
マックスウェル・フードセンター
フードセンターで食事をし、シンガポール人になった気分を味わいましょう。チャイナタウンの中心にあるマックスウェル・フードセンターには、100以上もの屋台があります。ここは、シンガポール国内で最も多くの地元料理が楽しめる場所の一つと言えます。お店の数が多いこともさることながら、各屋台が提供するメニューの種類も豊富なので選択肢に困ることは全くありません。
人気エリア
マリーナ・ベイ・サンズ
マリーナ・ベイ・サンズは、エンターテイメントやビジネス、ショッピングに最適な場所で、一生に一度のマジカルな体験をお届けします。 ランドマークともなっている同施設は、ビジネス街の中心地に位置しています。ラグジュアリー・ホテルに、最先端の会議施設や展示施設、シアター、カジノ、この地域最高のショップやレストランを備えた、夢のような贅沢が体験できる大型総合リゾート施設です。
動物園
ナイトサファリ
世界初の夜間専用の動物園ナイトサファリは、シンガポール政府観光局によるベストアトラクション賞を12回受賞しています。35ヘクタールのパーク内では、夜行性動物を中心に、130種2,500頭以上の動物が自然に近い環境で飼育されています。スリルあふれる夜のジャングルの世界を体験できます。

2016年は日本との国交50周年。

  海外旅行人気ランキングで毎年トップ10にランクインするシンガポールは、2015年で独立50周年、2016年で日本と外交関係樹立50周年を迎え、両国さまざまな記念行事が予定されています。シンガポール政府観光局(STB)と日本政府観光局(JNTO)が発表した国交50周年の記念ロゴでは、シンガポールの人気キャラクターである「ドリたん」、日本の人気キャラクターである「ハローキティ」の2人が航空機に仲良く乗る姿と、シンガポールの国花であるラン、日本を象徴する桜が背景に描かれています。

SINGAPORE-JAPAN 50TH ANNIVERSARY
  • シンガポール政府観光局
  • シンガポール日本国交50周年記念サイト

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